休日の睡眠のとり方を考える

休日の睡眠のとり方を考える

休日の睡眠のとり方を考える

休日であっても生活リズムをあまり変えたくないので
起床時間はいつもと同じ時間になるようにしています。

 

とはいえ普段からそれほど睡眠をたっぷりとっているわけではないので
心置きなく眠る時間は欲しかったりもします。

 

そこで、昼間に眠くなったら平日の仕事中は必死になって眠気覚ましをしますが
休日に限っては昼寝をするようにしています。

ただ、ここで問題になるのが
あまりがっつり眠ってしまうと夜眠れなくなって結果翌朝起きられなくなって
生活のリズムが大幅に変わってしまって本末転倒になるという事です。

 

あくまでもご褒美としてちょっと眠るぐらいが気持ちよくていいのですが
じゃあそのちょっと眠るというのは具体的にどれくらいか?
というのが難しいわけです。

 

一番気持ちいいのは目覚めるまで眠る
であることは間違いないのですが
一番危険なのもそれです
下手するといつも寝る時間に目覚めてしまったりします。

 

ここから生活リズムを元に戻すとか絶対に不可能です。

 

かといって目覚ましに頼る事もあまりしたくありません。
結局毎朝の時間に追われる感覚に近くなってしまって
せっかくの休日の睡眠がもったいないです。

 

以上のことから自然に浅い時間に目覚めるくらいの昼寝がベスト
ということになるわけですが
それはつまり普通に布団で寝るのではなく
イスに座ったまま眠るとか
固い床に直接眠るとか
そういうちょっと不自然な状況で眠る事になってしまって
結局せっかくに休みの睡眠をそんな状況でとらなくても

と思ってしまうので
朝目覚まし無しで起きるのがベストなんじゃないかと思い始めてきました。